にっしーのしょ~もね~BLOG
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二十撃目 とぁぁっ!
今日の名ゼリフ
 
「絶対、大丈夫だよ」
カードキャプターさくら 木之本さくら
 
 
クロウカードを集める魔法使い、カードキャプターとなったさくらのいわゆる「魔法の言葉」
いや、魔法の詠唱とかに使う訳ではないのですが、この一言でさくらはどんな困難も突破していきます。
いつも言ってるようで、実は要所要所でしか絶対に使わないあたり、かなり重要な一言ですよなぁ。うむうむ。
 
 
 
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十八撃目 ホワイトアルバムアニメ化・・・ギアッチョのことかァーッ!?
勝手にいじけたこと言ってひがんでんじゃねーよ!傷つかない人生の方が綺麗事じゃないか!
マクロスプラス イサム・ダイソン
 
 
歌手になる夢を諦め、ヴァーチャルアイドル「シャロンアップル」のサポートをする幼馴染ミュンが、主人公イサムのように少年頃の夢を持ちながらそれを叶えたかったと言うミュンの告白に対してのイサムのセリフ。
確かに、どうしようもない現実や社会の壁があったらそこで折れることも大切かもしれません。
だから誰でもアニメの主人公の様に筋を通したカッコイイ生き方をしたいと思う。
ミュンの気持ちはある意味現実社会の視聴者の心とダブります。
 
それに対してのイサムのセリフがこれ。
お調子者で問題児でもあるイサムですが、決めるときゃ決めます。えぇ。
プラス作中までにイサムもイサムで何らかの苦労(上官侮辱罪関連?)があったからこんなセリフが言えたんだとも妄想してみる。
 
夢にひたすらに走れば、いつかそれが叶い空だって飛べる―――――。
そう思い、これからもがんばって生きていきたいですね。
 
もしも叶わなくても、最後のミュンみたいに下手だと罵りながらも歌を聞いてくれる人が見つかればまたそれも幸せなんですからな。
 
 
 

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十四撃目 さようなら、スライム
今日の名ゼリフ 
 
――問おう。貴方が、私のマスターか
 
Fate/stay night  セイバー
 
Fateには印象的なセリフがたくさんありますが、セイバールートに号泣したオラとしてはこれかなとwww
じゃぁ最後の「愛している」選べよってか?
いやいや、そこも大好きなんだけど・・・なんつーかな、あえて多数派から離れる。みたいな。
まぁ、こっち好きな人も結構いるだろうけど。
 
 
 
 
~現実世界での使用法~
呼び出された時とかどっすか。
マスターの部分を変えると違和感なくなりますな。
 
 
 
・・・今日からこんな感じで簡略化しますから、このコーナー。
[十四撃目 さようなら、スライム]の続きを読む
十一撃目 表裏逆だと悲しいな。
リリーナ、お前を殺す
新機動戦記ガンダムW ヒイロ・ユイ
 
 
人が宇宙に出てから195年の時は流れ、宇宙のコロニーに住む人々は地球の圧政に苦しみながらも武器を取れないでいた。
そんな中、宇宙から地上に5機のモビルスーツ「ガンダム」が大気圏を突入しやってきた。
宇宙と地球の外交官である父を持つリリーナはある日、そのガンダムのパイロットの一人であるヒイロ・ユイに彼の正体を知らずに出会う。
大怪我を負っていたヒイロを助けようとリリーナは救急車を呼んだが、ヒイロはその救急車を奪い逃走する。
後日、リリーナが学校に行くと転校生としてヒイロは学校にいた。
ヒイロに何か不思議な気持ちを感じたリリーナは自分の誕生日パーティへヒイロを誘う。
だが、ヒイロはその誘いを断り彼女に向って小さな声でこう言った。
ヒロインへの第一声が殺すって・・・
 
余談だが、ヒイロが殺すと言った人物はどんな状況下であれ必ず生存フラグがたつ(笑)
 
 
 
 
~現実世界での使用法~
大貫「ちょwwwwにっしーがこんなアホとはwwww」
オラ「大貫、お前を殺す」
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八撃目 薄味
時計の針は元には戻らない。だが、自らの手で進めることはできる
劇場版 新世紀エヴァンゲリオン~Air/まごころを、君に~ 碇ゲンドウ
 
 
碇ゲンドウ率いる国家特務機関NERVの本部に日本の戦略自衛隊が迫る。
そんな中、ゲンドウは自らの右手に移植した使徒『アダム』とNERV本部の地下深くに封印された使徒『リリス』と自分の妻、碇ユイの生態情報を元に作られた人間『綾波レイ』を融合させようと試みる。
そのために、地下に行こうとするゲンドウがNERV副指令冬月に言った言葉。
人付き合いが苦手なゲンドウが唯一信頼できた妻、碇ユイをエヴァ初号機の起動実験で失ってしまったのは彼の人生が大きく変わった原因のひとつだろう。
ユイを失ったのは過去。元には戻れない。だが彼はユイにもう一度会いたかった。
つまり、常に無表情で謎な部分が多いゲンドウもやはり人間愛に飢えていたのだ。
そのために彼はゲヒルンやNERVとゆう組織でユイに再び会う時まで時計を進めた。
尚、この後、「冬月先生、後を頼みます」「ああ、ユイ君に宜しくな」とゲンドウと冬月の一人の人間同士としての生涯最後の短い会話がある。
俺と一緒に人類の未来を作らないか。とゆうゲンドウの一言からある意味全てが始まり、全ての最後がこの二言で終る。
最後の最後でゲンドウが冬月に敬語を使った理由は不明だが、きっと元教師と元生徒であった二人の最後とゆうことでけじめをつけたかったのだろうか。
 
 
 
 
 
~現実世界での使用法~
石川「やべwwwwwwうんこ漏らしたwwwwwwww」
にっしー「石川・・・時計の針は元には戻らない。だが、自らの手で進めることはできる・・・ケツを拭け」
[八撃目 薄味]の続きを読む




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