にっしーのしょ~もね~BLOG
にっしーこと管理人ニシダがアニメやら日々のことを主にまったり進むBLOG。 相互リンク大募集中ですよん♪
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十七撃目 ( ○)<全ての条件はクリアされた!←これ失敗フラグ
今日の名ゼリフ
「諦める方向に行きたくねぇ!・・・俺はなぁ、しょうがねぇ、運が悪かった、自分にはできない、明日やればいい・・・そんなことを言ってる奴等をごまんと見てきたんだ!けどよ、俺にはどうしてもそいつらが何かするとは思えねぇんだ!だから確かめるのさ!俺は違う!絶対違ってやるってな!」
スクライド カズマ
 
 
ちょっくら長いセリフですが。
心が痛いなと直感したセリフ。
誰だってそううゆう怠惰的な一面や諦めることがあったりしますがそれを思いっきり否定できちゃうカズくんはすごい。えらいぞ。
スクライドはまさに名作です。名言だらけです。ええ。
なんつーか、最近頭がおかしいこのオラが言ってもいまいち伝わりませんね。
まぁ、とりあえず見てない方は見ようぜ!
見てる人は一緒に熱くなろうぜ!
と、そんなことをいつの日か言えたらいいなと思い、今日も生きていきます。
 
 
[十七撃目 ( ○)<全ての条件はクリアされた!←これ失敗フラグ]の続きを読む
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十三撃目 あまりにも女装のレベルが高いからオラは言葉を失った。
「正直ここの名ゼリフコーナーがきつい」
byにっしー。
 
 
詳しくは、後ほど。
 
  
 
続きが気になる方は↓
[十三撃目 あまりにも女装のレベルが高いからオラは言葉を失った。]の続きを読む
第五十節 ニシダよ、永遠に・・・

今更だが誤変換って怖いな、ホント。
 
例えば『紙が燃える』ってうつやん
 
 
理想:紙が燃える
 
 
現実:ネ申が萌える
 
 
普段オラが何してるかよう分かりますね。
 
 
あとね、『友達だしね』とやるやん
 
 
 
理想:友達だしね
 
 
現実:友DA血だ死ね
 
・・・辞書登録でね、『だ』ってうつと『DA』が出るようになってんの
 
 
友達とガンダム談議中の奇跡
 
 
  
理想:プルツーの乗ったサイコガンダムMk-Ⅱ
 
 
現実:ぷ瑠津ーの乗った最古ガンダムMk-Ⅱ
 
 
古くはねぇよwww
 
 
ジョジョ話中の謎の一言
 
 
 
理想:花京院典明
  
  
現実:可教員憲明
 
 
一応高校生だろお前・・・
 
 
原型をとどめられ無い作品
 
 
 
理想:オーバーマンキングゲイナー
 
現実:オーバー万金具芸なー
 
 
金具で・・・何すんだ?
 
  
突然メルヘン
 
 
 
理想:それはお前の気のせいだ
 
現実:ソレはお前の樹の精DA
 
 
メルヘンだね。うん。
 
 
 
↓ぁ、せっかくの五十節だからまだ続くよ?
[第五十節 ニシダよ、永遠に・・・]の続きを読む
第四十七節 受験終ったぜイヤッホウ!!
  
南海キャンディーズ山里さん吉本で嫌いな芸人殿堂入りですか・・・
 
なんつーか、それが彼のネタになる反面彼はいつも言ってますがすっごくダメージを与えてる様なwww
 
んー、話は結構面白くはないと思うんだよ。ラジオ聞いてるけどさ。
 
やっぱ。世の中見た目なのかね。
 
 
 
次長課長の井上さんがカッコイイ理由に『ヲタなのにカッコイイとゆうギャップがいい!』とか書いたの誰?
 
・・・いやさ、人間中身も大切だぜ?
 
南キャンの山里さん言ってましたが、先輩のなんだか博識ぶってるいつもうるさくて相方が筋肉キャラの人とかめっちゃ怖いらしいですからね。
 
 
 
ま、まとめると、
 
 
 
 
 
 
みんなが嫌いな芸人に親近感が沸くのは何故だろね?
 
 
[第四十七節 受験終ったぜイヤッホウ!!]の続きを読む
第四十四節 バ、バカな!?冷蔵庫だと!?
 
 
  
太陽は西へと沈みかけ、燃える様に空は紅くなっていた。
 
そんな空の下を俺、西田は一人でトボトボと家へと向って歩いていた。
 
結局・・・バレンタインだからもしや?と思っていて一日中そわそわしていたが、一つもそんなものは無く、内心期待していた自分を笑った。
 
まぁ、いっか。バレンタインになると絵師さんが自分のサイトで揃いも揃って描いた絵を公開してその絵が・・・
 
そこで、俺はふと立ち止まった。誰かに見られているような違和感がしたのだ。
 
「よぉー!西田じゃーん!」
 
急に声をかけられ、俺はそちらを向く。そこには、俺の幼馴染で幼稚園の頃から一緒の女の子が立っていた。
 
「ん、あ、ぉう」
 
適当に返事を返す。
 
「あのさぁー西田?」
 
「なんぞ?」 
 
「今日ってさ、その・・・バレンタインじゃん!西田はチョコとか貰えた?」
 
・・・そのことかYo(-ω- )
とはいえども、一個ももらえなかったと言うのは男のプライドがアレなので嘘をつくことにした。
 
「あぁ、貰いまくりだぜ!もー、困るくらいに!」 
 
 
 
「嘘でしょ」
 
 
 
「なっ・・・何故分かった・・・」
  
「えーwwwほんとに貰ってないのー!?」
 
笑いながらそう言われた。
・・・どうやら、カマをかけられたらしい。
正直悲しすぎるが、まぁ、いいだろうブログのネタにでもしちまえ、ポジティブにGO!だ俺!
 
「はいはい、ど~せ俺は貰ってない」モテない男ですよーっと。で?何か」
 
「そ、そのぉ・・・ねぇ(///)
 
・・・?急にしおらしくなってなんだ?
 
「なんかあんなら言えよ」
 
「あ、あ、あのさぁ・・・(///)
 
しどろもどろにもなりながらも、俺に近づいて持っていた何かを俺の手に握らせた。
そして、頬を紅く染めながらも俺の瞳を覗いてくる
 
「え・・・おま・・・」
 
「西田・・・わ、私はね」
 
  

 

 


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