にっしーのしょ~もね~BLOG
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十五撃目 人に誉められるのがこんなに嬉しかったなんて
今日の名ゼリフ
 
目が・・・目がぁ~!
 
出典は明らかにしなくともみんな分かるであろう。
改めて見直すとこの人物は名ゼリフばっかしだったな、うん。
まぁともかく。
主人公に立ちはだかる物語通しての敵ってのは古今東西様々なタイプがいますよね。
あくまで、ライバルじゃなくてですよ。
ライバルってのは高確率で仲間になります。蒼き鷹の人とか、どっかの惑星の王子とか。
で、も数万もの艦隊で地球を潰しにかかるでかい宇宙人とか、自分自身に変なパーツ埋め込んで、「私は世界となったのだァ!」とか言うやつ、色々います。(喩えに・・・ロボモノおおいのはどうせ俺の趣味だよ
まぁ、何が言いたいかってと珍しいタイプのだったな、と。
カリスマ性があり、力に憧れる。んでも、世の中から見た絶対悪とは言えないじゃないですか。よくある「この世界の人間はみんな死ぬべきだ」みたいな。
で、何気に射撃がウマかったりするしさぁ、見た目はともかくとしていかにも主人公に立ちはだかるじゃん。
 
 
なんだよ、あの最期は。
 
 
普通さ・・・、なんだろ、こう、話の終る頃ってがなんか言うじゃん
「俺を倒した所で無駄だ・・・世の中に悪がある限り第二、第三の俺がでるぞ・・・」みたいな考えさせられるようなセリフ。
もしくは、「よかったよ・・・強い子に会えて・・・」みたいにこう、最後の最後で視聴者がを大好きになるような。
 
 
それに比べておい、ム●カ、てめーはいったい・・・
 
まぁ、うん。そんなわけで心に残った名ゼリフだよ。 
 
 
 
 
~現実での使用法~ 
目に何かあったときに使えばいいジャマイカ
 
 
 
↓いや、まだ続くよ
[十五撃目 人に誉められるのがこんなに嬉しかったなんて]の続きを読む
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十四撃目 さようなら、スライム
今日の名ゼリフ 
 
――問おう。貴方が、私のマスターか
 
Fate/stay night  セイバー
 
Fateには印象的なセリフがたくさんありますが、セイバールートに号泣したオラとしてはこれかなとwww
じゃぁ最後の「愛している」選べよってか?
いやいや、そこも大好きなんだけど・・・なんつーかな、あえて多数派から離れる。みたいな。
まぁ、こっち好きな人も結構いるだろうけど。
 
 
 
 
~現実世界での使用法~
呼び出された時とかどっすか。
マスターの部分を変えると違和感なくなりますな。
 
 
 
・・・今日からこんな感じで簡略化しますから、このコーナー。
[十四撃目 さようなら、スライム]の続きを読む
十三撃目 あまりにも女装のレベルが高いからオラは言葉を失った。
「正直ここの名ゼリフコーナーがきつい」
byにっしー。
 
 
詳しくは、後ほど。
 
  
 
続きが気になる方は↓
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十二撃目 まさか、洗濯機がああなってしまうとは・・・
俺の・・・ゲキガンガーを好きだった俺の気持ち、・・・熱血を信じた俺の気持ちを信じたい!
機動戦艦ナデシコ テンカワ・アキト
 
 
地球連合と木星連合の争いは熾烈を極め、様々な場所で戦闘が行われていた。
そして、火星にある、超長距離移動技術『ボソンジャンプ』の遺跡を手中に入れるため各陣営は火星へと向った。
火星の激戦の中、民間企業ネルガル重工が開発した新造艦ナデシコは火星の遺跡を誰も手に入れることの無いように、宇宙のはるか彼方へ飛ばすために奮闘する。
そんな戦いの中、ナデシコに搭載された6mの人型兵器『エステバリス』のパイロット、テンカワ・アキトはナデシコ艦長で自身の最愛の人物であるミスマル・ユリカと供に作戦へと参加していた。
その戦闘の際にアキトが言ったセリフ。
この作品の巨大なバックボーンともなっている劇中劇『ゲキガンガー3』は現実世界の60年代スーパーロボットアニメの様に巨大なロボットに乗った青年達が悪の組織に立ち向かう単純解明かつ、非常に熱い話。
アキトは、幼い頃ゲキガンガーを見ていた時の純粋な『正義』への憧れを失いかけていたことに気がついた。
だから、彼はゲキガンガーを見ていた時の熱い気持ちを取り戻し、闘いたかったのだろう。
・・・そんな人が数年で真っ黒な衣装に身を包んだクールなキャラになるとはなぁ。。。
 
 
 
 
 
 
 
  

 
 
~現実世界での使用例~
N「やめろにっしー!いくらなんでも人間は空を飛べない!」
にっしー「俺の・・・魔法使いを好きだった俺の気持ち、・・・魔法を信じた俺の気持ちを信じたい!」
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